大阪城公園内の様子

大阪城は今、絶えずどこかで普請されています。

天守閣前の金蔵横(下)は、昔の大阪城址の発掘工事が進んでいますが、埋戻しも始まっていますので、公開が近いかもしれません。

森之宮入り口から入った噴水奥で大掛かりな工事 干上がった水路
金蔵横で発掘工事中
大阪城へは、JR:大阪城公園駅、京橋駅、森ノ宮駅、大阪城北詰駅・大阪メトロ:森ノ宮駅、谷町4丁目駅、天満橋駅・京阪電車:天満橋駅などから徒歩が便利です。
駐車場は、少ないですが、大阪城公園駅前(171台)、森ノ宮(100台)などがあります。混み合ったときは、予約駐車場サイトで探すのも方法の一つ。
  →駐車場予約サービスakippaで周辺駐車場を探す

トイレの外観を紹介します

外出するのにいい季節になると、この大阪城公園には多くの方が訪れます。
でも、それに関係なく、白い工事用の壁を張り巡らして、大阪城内ではいつもどこかで工事をしていて、トイレも改装されています。

大阪城公園のトイレの位置図 ①青屋門前トイレ ②水上バス売店横トイレ ④野球場横トイレ ⑤弓道場前トイレ ⑦森ノ宮入口トイレ ⑧梅園内トイレ ⑨東外堀横トイレ ⑩ピース大阪前トイレ ⑪南駐車場トイレ ⑫NHK側入口トイレ ⑬大手門横トイレ ⑭桜門前・剣道場横トイレ ⑮蛸石裏トイレ ⑯金蔵前トイレ ⑰天守閣横トイレ ⑱極楽橋前トイレ ⑲西の丸庭園内トイレ ⑳市民の森トイレ

写真内の数字にリンクを張りました。各トイレにジャンプします。H31.4

何となくセンスが良くないトイレが多いようで、さらに、新しくできたトイレも「あと一歩」と思うのがあって、ちょっとお金をかければ、インバウンド需要にも貢献するようにおもうのですが・・・。
結構費用もかかるのでしょうか、景観を考えすぎなのでしょうか、センスをよくするのが難しいのでしょうか?何なのでしょう?私が感じる点をコメントしましたが、皆さんはどう感じられますか?

汚い・少ない・センスない

みなさんもご存知の通り、高速道路のサービスエリアのトイレが格段に良くなっています。
そこまでとはいいませんが、大阪城のトイレをもっと真剣に取り組んで改良すれば、中国系の外国人にも喜んでもらえるいいチャンスだと思います。
その人達のマナーの悪さを取り上げる前に、トイレがきれいになれば、マナーも良くなる気がしています。

鏡や備品が壊されて、長期間放置されているところもありますが、費用がかかるとはいえ、印象が悪いです。

トイレが少ないという声も聞かれます。(私は、少ないとは思いませんが、女性用が少ないということでしょうか?)

大阪城には20か所ほどの公衆トイレがあり、新しく出来た店舗にはトイレも付属していますので、決して少なくないように思うのですが、トイレへの案内や標示がわかりにくいことがそう感じさせるのかもしれません。

トータル的に見て、わかりにくい場所にあったり、清潔感のないトイレがあり、その造りも統一感がなく、ダサい感じがする・・・などが不満につながる原因ではないでしょうか。

辛口な言い方ですが、私としては 「大阪の観光地でもあり、シンボルでもある大阪城なのだから、 もう少し手入れしてね!」というアピールをこめて、ともかく、そのトイレの外観を紹介しながら大阪城散歩にご案内します。なお、記事は男性用トイレの外観のみです。

外観が大きく変わっていないところは写真を変えていないところもありますが、確認は半年ごとに行っていますので、若干の相違はご容赦ください。

南駐車場公衆トイレ前 玉造門を歩く大勢の中国系の観光客
大阪城は大阪では主要な観光地と言ってもいいでしょう。
ここを観光する人の比率は、日本人よりも、中国系などの外国人が多い感じです。

この写真(上左)は、土曜日の午前9時前の南駐車場北側にある公衆トイレの前の様子ですが、ほぼ中国系の外人さんです。

たくさんの方が外国から訪れていて、南駐車場の観光バス駐車場は50台程度のバスが駐車できるようですが、 ほとんどが中国や台湾から来た方々の乗ったバスで、さらに何台かの駐車の順番待ち状態になるときもあります。

中国人観光客の多くのお決まりのルートは、駐車場を出て、 「玉造口(たまつくりぐち)」(写真上右:H30年1月)から梅林の南を通って「桜門」から天守閣を目指すコースのようですが、ここに示す順序は観光順と無関係です。

Page Top▲


南駐車場(11) : みすぼらしい

ここは、城南駐車場を降りた多くの外人さんの利用度が高いトイレです。

しかし、錆びた鉄板の屋根は、遠目はスマートなデザインそうですが、近づくと、安っぽく感じますし、キレイ感にも欠けます。
このトイレを「モダンでかっこいい」とWEBに書いている人もいますが、実物を見ると、がっかりするレベルです。

利用率の高いトイレですので、これでは遠方から来られる外人さんには申し訳ない感じがします。

南駐車場トイレ1  南駐車場トイレ2


Page Top▲


ピース大阪前(10):比較的「きれい」

ピースおおさか(大阪国際平和センター)前のトイレは比較的新しくてきれいです。
人通りは少ない場所にあり、観光客の通る道から離れていて、利用する人は多くありません。
トイレの周りにタイルを貼ってあり、いい感じのトイレです。

ピース大阪横トイレ ピース大阪横トイレ1

綺麗だったトイレも2年たつと、トイレの屋根はかなり黒ずんできます。これも手入れすればきれいになるのですが・・・。内部は掃除も行き届いていてきれいです。
ピース大阪前のトイレH30.1(上の写真から2年たった外観)
*「音楽堂のトイレ」 施設内のため対象から除外
野外音楽堂の中にあります。ここを使用できるのは催し物があるときだけで、ほとんど音楽堂の入り口は締まって利用できません。

音楽堂内のトイレ1 音楽堂のトイレ2

市民の森(6) :無くなった?

木々に囲まれたいい場所にあリます。しかし、H25年ごろまでは、野宿者が多かったところです。ここには雨がしのげる建物や水道(蛇口)があるので、青テントで暮らすには格好の場所でしたが、現在「青テント族」は一掃されています。

市民の森トイレ遠景 市民の森トイレ
市民の森トイレ正面
このトイレは無くなった模様です。次回確認します。
市民の森のトイレは無くなった?(このあたりだったような気が・・・)


Page Top▲


森之宮入り口(7) :きれい

外観にこだわった造りで、目立ったトイレの表示もないので、公衆トイレだとわかりにくいのですが、いい感じですね。

森之宮側入り口トイレ 森之宮口トイレ正面
トイレ遠景 森之宮側の多目的トイレがきれいになってる!
最後の写真は、外装洗浄で一皮むけたようにきれいになった様子です。
ここはメインストリートに面しているので、整備されているのでしょう。(きれいになると実にいいですね)


Page Top▲


弓道場前(5) : きれいになりました

弓道場前のトイレ遠景 弓道場前のトイレ
弓道場前のトイレ

きれいになっています。建て替え前は、中のガラスが割れており、『ギンナンを洗わないように』という無粋な表示があったのですが、一新しています。


Page Top▲


野球場横(4):イベントあるごとに様子が激変

太陽の広場トイレ 太陽の広場(野球場)のトイレ

野球場は「太陽の広場」の一部ですので、しばしば催し物が行われるところです。
このトイレのまわりがすっかり変わってしまいました。利用しやすくなりました。

衛生面での不評が多かったウォーターパークは、H30年は開催されませんでした。

大阪城の公園内の運営を民間委託したことで、今までの観光名所とは違うイメージでイベントや店舗が作られているのですが、なにか安っぽくなったし、「何でも金」というイメージに傾きすぎてきた感じがします。今後も時系列で見ていく予定です。

民間運営の効果もあって、JR大阪城公園駅~大阪城ホールに通じる広い道に食べ物街ができています。私は公園内が大きく変貌するのはあまり好みませんが、若い人たちには、利便性はよくなって喜ばれているのでしょう。

もちろん、店舗用のトイレも増えています。これは、飲食店に付随しているものなので、ここでは紹介はしていません。
噴水横の新しい飲食店 大阪城ホール入り口噴水前のローソン
気候の良い日曜日は、ご覧のように、すごい人です。
大阪城ホール前噴水付近の人通り 噴水前の人通り(2)

この場所についても、H28年の写真をそのまま置いておきます。

【過去(H28)の写真】
野球場横トイレ遠景 野球場横トイレ
トイレ内部1 トイレ内部2


Page Top▲


水上バス売店横(2) : 場所がわかりにくい

ほぼ、従業員用かと思ってしまうほど不案内でわかりにくいところにあります。公衆トイレだとは思えないですね。

水上バス乗り場トイレ1 水上バス売店横トイレはわかりにくい


*「噴水売店横」 店舗内のため対象から外します、しかし・・・
噴水前の店舗 噴水前ローソンの前に車輪が・・・

大阪城公園駅から大阪城ホールに続くメイン通りは、様相が一変してしまいました。

「御両」というレストランが改装されてその後に「ローソン」になっていますが、看板は残っており、こんな車輪が店舗前に置いてあります。

このローソンの中に入ると、蒸気機関車がガラスごしに展示されています。これを展示しなければいけない契約になっているのかもしれませんが、展示のしかたが中途半端です。店舗裏からは見えないようにしていますし、店舗から見るにも見にくいです。

ローソンの商品の並べ方を見ても、機関車が展示してあるところには、かなり違和感があり、ローソン経営者の迷惑感が漂っています。(勝手に評価しています。間違っていれば、ごめんなさい)

この機関車は、裏に回っても見えないようにしてあリます。なぜ堂々と展示しないのでしょう。変な感じです。

大阪城ホールもそうですが、このあたりの食べ物屋さんが並ぶこの辺り一帯は急変しており、本来の大阪城地域ではないと考えるほうがよさそうな感じです。

H28年の写真を下に残しておきます。

噴水売店トイレはない1 地図にあっても、トイレはない


Page Top▲


青屋門前(1) : 周りに人が多く混みます

大阪城ホールの裏にあって、大阪城のメインの裏口ともいえる「青屋門」前にありますので、行楽シーズンには女性用はかなり混みます。 比較的新しくてきれいなトイレです。 しかし・・・。

青屋門前トイレ 青屋門前トイレ2

外観はきれいなのですが、中はご覧の通り、鏡は割られて、洗面所も使いにくい感じになっています。

この場所はこれから人が非常に多くなる場所です。誰がこんないたずらをするのでしょう? そして、ここだけではなく、他のトイレでもそうですが、張り紙をするだけで、修理しないで放置すると、「破れ窓の理論」というのもあるように、余計にいたずらを助長する気がするのですが・・・。


【注:破れ窓の理論】壊れた窓をそのまま放置すると、誰もそれに関心を持っていないと思われて、軽犯罪、犯罪、モラルの低下が起こるという理論で、これを改善するには、軽微なことでも徹底的に取り締まったり改善したりすることであり、地域ぐるみでそれをしなければいけない・・・という考え方です。

青屋門前のトイレH30.1

Page Top▲


天守閣横(17) : 見えやすくなってスッキリ

天守閣前広場の西側で、以前売店などが並んでいた裏側にありました。昼間はたくさんの人がいるのですが、店の裏側になっていて、わかりにくい場所にありましたが、売店が無くなって、見えやすくなっています。しかし、トイレへの案内は不十分です。

天守閣売店横トイレ 天守閣売店横トイレ2

この場所には、天守閣前なので非常に多くの人がいます。特に、中国系の団体客は天守閣に登らずに、スナックを食べながら楽しそうにたむろする場所でした。・・・というのは、H29年秋に、ミライザ大阪城が開業して、ここにあった売店がなくなり、この場所は寂しくなってしまいました。

たぶん中国系の彼ら彼女らはミライザに入って飲食はしないでしょう。私もそうですが、ちょっと近寄りにくい感じです。

下2枚は、寂しくなったH30年1月末の様子で、それが下のように、6月にはほぼ解体されていました。

天守閣前売店がなくなった 売店がなくなって、このトイレの利用者も減っている。
解体中の天守閣前の売店店舗

Page Top▲


金蔵前(16) : 場所がわかりにくい

金蔵前のトイレ

天守閣前の広場から金蔵に行く手前にあるのですが、天守閣前の広場の周りには、3つのトイレがありますが、いずれも案内が不十分でわかりにくいかもしれません。

下の2枚の写真はH29年のもので、目立たないようにデザイントイレですが、案内表示は天守閣券売所から金蔵の方向に歩いていくとあるのですが、わかりにくいトイレです。
トイレ表示が景観を害するとも思えないので、少し工夫してもらいたいものです。

H29年の写真と比べると、植え込みや周りの様子が変わっているので、ここは人の多いところですので、かなり整備はされているのでしょう。


【H29年夏の様子】後ろの「なまこ模様」の建物が「金蔵」です。
金蔵横トイレ1 金蔵と横のトイレ

Page Top▲


蛸石裏(15) : No.1のおすすめ

男性トイレしかわかりませんが、私の、随一のおすすめトイレです。
大阪城最大の巨石「蛸石」の真裏側にあるこのトイレは開放感があっておすすめです。

人通りが多い 便利な場所に作られていますが、外観が「安っぽい」のが少し残念です。

蛸石裏トイレ Good景観 蛸石裏のトイレ


Page Top▲


桜門前・剣道場横(14) :古臭くて入りにくい

剣道場の横にあります。全体の景観を考えたのでしょう。しかし「ダサい」し、古いし、清潔感に欠けます。

桜門前トイレ1 桜門前トイレ2
桜門の坂から遠望したトイレ
3枚目の写真は、巨岩のある桜門から遠望したトイレの写真ですが、遠目には自然に溶け込むようになっています。でも・・・利用しにくいところにあります。


Page Top▲


西の丸庭園内(19) : BEST ただし有料庭園内

西の丸庭園への入場は有料です。しかし、ぜひ庭園内を見学されることをおすすめします。
庭園内の景色もいいのですし、同様に、トイレもきれいです。

西の丸庭園内トイレ遠景 西の丸庭園内トイレ


Page Top▲


NHK側入り口(12) : ローソンと併設

NHK側入り口近くのトイレ トイレ建屋内にはお店が・・・

売店はローソン・MACHIcafeに変わっています。「ローソンとトイレ」というより、トイレの中にローソンがあるという感じです。6月に訪れた時点では、係員が応対してくれるローソンとしては、どこよりも一番空いている店舗でした。

ちなみに、一番混んでいたローソン店舗は、大阪城ホール前の噴水横と森ノ宮側から入った噴水近くのローソンで、30人以上がレジに並んでいるのには、びっくりしました。

以前の写真を残しておきます。

【H28年の写真】
NHK側のトイレ遠景 NHK側のトイレ


Page Top▲


大手門横(13) : 外観は汚く、早く改造してほしい

何とも言えない「安っぽさ」感が満載です。大手門は場内に通じるメインストリートですが、周囲に不潔感を漂よわせている気さえします。 南駐車場のトイレと同じデザインで清潔感はありません。
人通りの多いところだけに、早く整備してほしい感じがします。デザイナーや意匠が絡んでいないのなら、改造に早く手を付けたほうがいいと思います。

大手門横トイレ遠景 大手門横トイレ

Page Top▲


極楽橋前(18) : きれいになりました。

極楽橋前のトイレ 

御座船の券売所とローソンが併設され、きれいになりました。
ちょっとしたことで、これだけ良くなります。
ここについても、去年までの写真を残しておきます。

【過去の写真】

極楽橋前トイレ 極楽橋前トイレの表示

Page Top▲


梅林内(8) : トイレは使用可です

梅園内のローソンとトイレ 梅園のトイレ

茶店風店舗が「ローソン」に変わっています。
梅の季節以外は、このあたりには人が来るところではありませんが、ローソンが開いたのを見たことがありません。トイレはずっと使用出来ます。
1月末の早咲き梅 開かずのローソン

H30年1月末と6月末に梅園を訪れたのですが、相変わらずローソンは開店しそうにありません。

Page Top▲


東外堀横(9) : 新しいトイレです

右側がH28年、左がH29年夏の写真です。出来てからほぼ1年後の写真ですが、年々木々が茂ってきて、自然に溶け込んできました。
東横堀横のトイレ  新トイレ 東外堀横

Page Top▲


市民の森(20): これも新しいトイレです

半年ほど店舗などの建造のために使えませんでしたが、以前市民の森にあったトイレの代替なのでしょうか?
森ノ宮側から入ったところの新しいトイレ

以上ですが・・・

トイレは、用を足せればいい・・・と思う人もいるかもしれません。しかし、自宅でもそうですが、トイレがその家の質を示すと言われますので、人一倍気をつけたい場所のはずです。

私は、大阪城が好きなのでこの記事の確認もあって、半年に1度程度訪れます。
しかしトイレを見るたびに、あまりに統一感がなく、ポリシーも感じられません。
他の方のHPの記事にはトイレのデザインなどを称賛している方もおられて驚いています。しかし、私は数カ所を除いて完全に「×」。皆さんはどう思われますか?

しばしば、中国系の観光客がトイレを汚すという批判があります。もしも大阪城のトイレが高速道路のパーキングのトイレのように整備されれば、彼らは汚すでしょうか?

中国系の観光客の方も、ホテルなど、日本のトイレのきれいなところを見て知っています。汚いところで用足しするのはきっと嫌がっていると思います。

高速道路のパーキングエリアのレベルまでは望まないにしても、大阪が国際都市として万博を誘致したいのならば、大阪の顔である大阪城に、気持ちの良いトイレが並ぶようにすれば、大阪や大阪城の評価は数段上がると思っています。 『たかがトイレ、されどトイレ・・・』ですね。 おしまい。


大阪城の話題は→こちら
その他の話題も →こちら


その他の記事

 【交野市の源氏の滝を紹介しています
交野市 源氏の滝
WEBではパワースポットと紹介されていますが、なんとなくそれが感じられる場所です。交野市のキャラクターは「おりひめちゃん」です。

 【大阪市営渡船を歩いて巡りました
大阪市営渡船
8か所全工程の地図と渡船の時刻表をつけています。歩く距離は15kmほどで、歩いても、5,6時間でOKです。自転車も乗船OKですので、季節のいい時にトライしてはどうでしょう。

 【Googleで紹介された千里川土手
千里川土手上空を飛行機が・・・
着陸する飛行機が迫力満点で見ることができる場所として古くから有名なところでしたが、Googleでコマーシャル紹介されてさらに人が増えた感じです。最寄りの駐車場などを紹介しています。

 【大阪国際空港
大阪国際空港
大阪の人は伊丹空港と呼んでいる、市街地の真ん中にあって国際線のない国際空港です。空港会社が新しく変わったこともあって、今、大きく変ぼう中ですが、現在の様子などを紹介しています。

Page Top▲



(来歴) 
H30.9.23 文章見直し
H30.10.14 文章見直し
H30.12.20 文章整理、見直し
H31.4.21 写真内にリンクを設置