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発振回路を組み立ててみて、自分流で楽しもう

書籍などにある発振回路を自分で組んでも、うまく動かない場合も多いです。ここでは、電子工作を始める初心者の方でも比較的失敗のないマルチバイブレーター発振回路で、アレンジする楽しさを感じてもらおうと具体例を紹介しています。
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リップルカウンターICをアナログ的な使い方をしてみる

デジタルロジックICの74HC4040.4020などのバイナリーカウンタICをアナログで利用できないかと、使ってみました。タイマーのような使い方ができる面白いICで、タイマーICの555の出力でLEDを順次に点灯をさせています。
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低電圧ボルテージディテクタ R311N-211Aを使ってみよう

パソコンなどの機器の電圧を感知して回路を遮断したり、システムをリセットする用途に使われる「停電圧ボルテージデテクター」の使い方を紹介しています。安価なデジタル用途の部品で、設定電圧も変えられ、アナログ回路にも使えます。
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システムリセットIC(M51957)を使ってみよう

システムリセットIC(M51597)は設定した電圧を判定して、出力をON-OFFするICです。使い方も簡単で、動作する電圧も変えられるので、実用的な回路でその設定のしかたや動作させた様子を紹介しています。
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10進カウンタICを試しにアナログ的に使ってみる

デジタルICをアナログ的に使う試みとして10進カウンタIC「4017」をつかって、LEDを順次に点灯させることを試しています。ブレッドボードに組んだ回路では、動作には課題が残っており未完成ですが、参考になるところがあれば。
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シフトレジスターICをアナログ的に使ってみる試み

デジタルICのシフトレジスターICをアナログ回路で使えるかどうかを試しました。ブレッドボードに組んだ回路では、目的の動作はしますが、問題もあるという結果で完結しませんでしたが、トライした内容を残しています。
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コンデンサマイクを試すためにミニアンプを作ってみました

エレクトレットコンデンサマイク(ECM)を使ってみたかったので、オーディオアンプICのnjm386bdを使ってミニアンプを自作してテストしたところ、うまく使えました。少ない部品と簡単な加工で使えますので試してみてください。
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タイマーIC「555」を使い倒そう

タイマーIC「555」はタイマーや発振用に使いやすいICです。汎用ロジックICのNJM555Dを使って発振周波数を変えた場合の点灯の様子などを調べてみました。このICはいろいろな場面に応用できます。
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タイマーIC NE555P を使ってみよう

タイマーICのNE555は各社からいろいろな互換性のある製品が作られています。データシートにある回路を使うと、タイマーや発振用に簡単便利に使えます。データシートの基本回路で実際に発振の様子などを見ています。
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オペアンプを使った発振回路について

LM358のデータシートで紹介されている発振回路の、方形波オシレータ、パルスジェネレータをブレッドボードに組んだところ、うまく動作しています。さらに、この回路図の抵抗やコンデンサ値で発振周波数を変えるとさらに楽しめます。